弱虫ペダル LIMIT BREAK

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弱虫ペダル LIMIT BREAK

週刊少年チャンピオン(秋田書店)で絶賛連載中、渡辺航による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。 マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロード…

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BREAK.1 最終日、スタート‼

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BREAK.2~BREAK.25

全話BREAK.2~BREAK.25

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ピラニア / 共に進む力 / チーム2人 / 先輩 / 銅橋正清のインターハイ / FINAL ROAD! / 手嶋のオーダー / 転校生 / 響きあう振動 / 仰ぎ見た空 / 来襲!! / 新開悠人の覚悟 / 鳴子VS真波 ギリギリバトル / 攻防!ダウンヒル!! / 鳴子特急!! / 変わる風向き / ウォーターゲートダイブ / 最後のオーダー / 5月の水族館 / スイッチとハナウタ / 声、届け / 金城、最後の仕事 / 2人のラストスプリント / 大空に手を挙げた者
BREAK.2~BREAK.7

BREAK.2~BREAK.7

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ピラニア / 共に進む力 / チーム2人 / 先輩 / 銅橋正清のインターハイ / FINAL ROAD!
BREAK.8~BREAK.13

BREAK.8~BREAK.13

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手嶋のオーダー / 転校生 / 響きあう振動 / 仰ぎ見た空 / 来襲!! / 新開悠人の覚悟
BREAK.14~BREAK.19

BREAK.14~BREAK.19

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鳴子VS真波 ギリギリバトル / 攻防!ダウンヒル!! / 鳴子特急!! / 変わる風向き / ウォーターゲートダイブ / 最後のオーダー
BREAK.20~BREAK.25

BREAK.20~BREAK.25

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5月の水族館 / スイッチとハナウタ / 声、届け / 金城、最後の仕事 / 2人のラストスプリント / 大空に手を挙げた者

本編

BREAK.1 最終日、スタート‼再生
BREAK.1 最終日、スタート‼
  • 25分 
  • 無料

インターハイ栃木県大会3日目。坂道たち総北の連覇を懸けた大会は、ついに最終日を迎えた。スタート前、キャプテンの手嶋を中心に士気を高めるチーム総北。御堂筋率いる京都伏見も、全員がボーズという異様なスタイルで現れ、覚悟を見せる。寝坊した真波も何とか間に合い、最終日のレースがついにスタート!先頭争いに加勢するため、一秒でも早く前の今泉に追いつきたい坂道は、得意のハイケイデンスを使い、全力でペダルを回す!
BREAK.2 ピラニア

BREAK.2 ピラニア

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

先頭を走るエースたちに追いつくため、一時的に協調して走る総北と箱根学園。そこへ、先行していた京都伏見の御堂筋と水田が落ちてきた。レース早々の失速に驚き、理由を問い詰める鳴子。しかし、御堂筋は後方、熊本台一の井瀬を使い、密かにフェイズを進めていた。一方、御堂筋から今回のフェイズの重要な役割を任されていた山口は、ムチャぶりと複雑な心境の中、チームのために完遂する覚悟を決めていた。
BREAK.3 共に進む力

BREAK.3 共に進む力

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

御堂筋の策略により、巨大なピラニアの群れとなった最終集団。次々と先行する選手を飲み込み、ついには協調していた総北と箱根学園へと襲いかかる!動揺と混乱の中、集団に飲み込まれてしまった手嶋。必死に協調相手を探すが、御堂筋の裏切りにあった集団は失速してしまう。しかし、助けに来た青八木と合流し、手嶋に一筋の光が差し込んだ。二人は息の合ったコンビネーションで、前を追いかける!
BREAK.4 チーム2人

BREAK.4 チーム2人

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

集団を飛び出し、前を追う手嶋と青八木に立ち塞がる京都伏見。山口は、御堂筋から託されたフェイズを完遂するため、手嶋と青八木に条件付きのスプリント勝負を仕掛けてきた。クライマーの手嶋には不利な勝負だが、受けなければ前には進めない。脚の痛みで全力のスプリントができない青八木を気遣い、前を引く手嶋の姿に、青八木は二人が出会った頃のことを思い出していた……。
BREAK.5 先輩

BREAK.5 先輩

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

京都伏見とのスプリント勝負を制し、見事チームとの合流を果たした手嶋と青八木。6人全員でのレースを楽しむ坂道たちだが、その時間は長くは続かない。箱根学園に追いつくため、全力でチームを引く青八木の脚は、前日からの痛みで限界が近づいていた。そんな先輩の背中を見て、涙が止まらない鏑木。青八木の想いを受け継ぎ、チームのために走ることで、自らも大きく成長しようとしていた。
BREAK.6 銅橋正清のインターハイ

BREAK.6 銅橋正清のインターハイ

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

山の入り口まで1km地点。青八木の決死の引きにより、先頭の箱根学園に追いついた総北。食らいつく鏑木とのスプリントバトルで消耗した銅橋は、限界が近づき、意識がトビながらも、一心不乱にチームを先導していた。かつては初めてのインターハイを恐れ、真波や荒北から必死に感想を聞き出していた銅橋。だが、今は自らの力を解放し、全力でレースを楽しんでいた--!
BREAK.7 FINAL ROAD!

BREAK.7 FINAL ROAD!

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

スプリンターたちに送り出され、最後の山へと突入した坂道たち。4人のクライマーがいる箱根学園から、次々と総攻撃を受ける総北だが、オールラウンダーに転向した鳴子の活躍もあり、何とかその場をしのぐ。しかし、峠の合間にある平坦道にさしかかかると、箱根学園キャプテンの泉田がチームを引いて一気に加速!エーススプリンター泉田の、筋肉を限界まで研ぎ澄ましたやりのような走りによって、総北は一瞬で引き離されてしまう!
BREAK.8 手嶋のオーダー

BREAK.8 手嶋のオーダー

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

大会前、キャプテンの手嶋から、今回のインターハイでは「山のエースを外す」と言い渡されていた坂道。山でのファーストアタックで、箱根学園の強敵、真波を早めに潰すためのオーダーだ。しかし、泉田のスプリントによって予想外に開いた距離を埋めるため、手嶋は自らを犠牲にしてチームを引く。その一歩一歩全力で進む熱いバイブレーションは、坂道たちだけではなく、箱根学園のエース・葦木場にも伝わっていた……!
BREAK.9 転校生

BREAK.9 転校生

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

インターハイ最終日の山で、山岳賞を懸けた勝負を手嶋に持ちかける葦木場。小学生の頃、転校生だった葦木場は、音楽を通じて手嶋と仲良くなり、中学の時には同じ自転車部で走っていた。レースで中々結果を出せない二人だったが、手嶋は密かに葦木場の中に眠る才能に気付き、山岳賞を獲らせたいと考えていた。しかし、手嶋と一緒に走れるだけで楽しいと感じていた葦木場は、その気持ちに気付けないまま、二人はすれ違ってしまう。
BREAK.10 響きあう振動

BREAK.10 響きあう振動

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

互いに一歩も譲らない、熾烈(しれつ)な山岳賞争いを繰り広げてゆく手嶋と葦木場。しかし、葦木場に必死で食らいつく手嶋の脚は既に限界が近づいていた。ロードレースでは平凡な実力といわれた手嶋だが、一歩一歩努力する、実力を超えて無理をする走りこそ自分の必殺技だと信じ、ペダルを回す。その熱い走りを見た観客から“手嶋コール”が沸き起こり、葦木場からもその強さを認められた手嶋は今、予想外の才能を開花させる。
BREAK.11 仰ぎ見た空

BREAK.11 仰ぎ見た空

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

中学のころから互いの目標であった山岳賞を懸けて闘う、手嶋と葦木場。中学3年の冬、自分の才能に見切りをつけ、自転車をやめると言いだした手嶋。葦木場はそれを阻止しようと画策するが、突然の転校でかなわなくなってしまう。高校では疎遠になった二人だが、葦木場は自転車さえ続けていれば、いずれ出会えると信じていた。そして今、再会を果たした二人は、積年の想いを抱えながら、インターハイ最後の山岳ゲートへと突き進む!
BREAK.12 来襲!!

BREAK.12 来襲!!

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

最終ゴールに向けて動き出した総北と箱根学園。クライマーの新開が登りのアタックで加速する中、オールラウンダーに転向した鳴子も、鋭い登りで対抗する。手嶋から最後のオーダーを託され、坂道たちは全力で前に進む!しかし、総北と箱根学園の2チームに絞られたかに見えたゴール争いは、後方から密かに機会をうかがっていた第三の脅威、京都伏見の登場によって混迷を極める!
BREAK.13 新開悠人の覚悟

BREAK.13 新開悠人の覚悟

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

突然の京都伏見の襲来に、かき乱されるゴール争い。先頭を追う御堂筋を止めるため、新開悠人が立ち塞がる。いつも強気で飄々(ひょうひょう)としている新開だが、積み重なる勝負と重圧で限界に近づいていた。今までの自分だけ勝てばいいと思っていたレースから、箱根学園のジャージに勝ってほしいという想いに変わった新開。覚悟を決めて走るその姿を見ていた小鞠は、理屈を超えた新開の“にく”に興味を奪われていく。
BREAK.14 鳴子VS真波 ギリギリバトル

BREAK.14 鳴子VS真波 ギリギリバトル

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

ゴールを目指し先頭を走る坂道たち。黒田と真波が追うが、その後ろにはぴったりと鳴子が張り付いていた。鳴子はエースクライマーの真波に、登りで捨て身の勝負を仕掛ける!坂道たちに先に追い着いた方が勝利、負けたら鳴子は黒田を抜かないというルールの下、二人のギリギリバトルが始まった!去年より登れるようになった鳴子だが、真波の天性のクライムには及ばない。無謀な勝負に思われたが、そこには一縷(いちる)の望みが…!
BREAK.15 攻防!ダウンヒル!!

BREAK.15 攻防!ダウンヒル!!

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

先頭で坂道と今泉に合流を果たした鳴子。ドリームだと思っていた“3人でゴール”という約束の可能性に近づき、胸が高ぶる坂道。しかし、ここまで真波や新開と勝負してきた鳴子の体力は限界が近づいていた。後続の箱根学園は、黒田が猛烈なスピードで追い上げ、後ろの御堂筋も、ゴールを目前としたこの下りで、一気に勝負を仕掛けてくる!ハイスピードなダウンヒルで、熾烈(しれつ)な先頭争いが始まった!
BREAK.16 鳴子特急!!

BREAK.16 鳴子特急!!

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

捨て身のダイブバンクで一気に先頭に躍り出た御堂筋。ゴール前の最終局面で200m以上の距離を奪われてしまった総北は、“鳴子特急・最終便”で御堂筋を追いかける!全ての物を軽量化し、意識が遠のきながらも前を追う鳴子の姿に、もう3人でのゴールはないことを悟る坂道。覚悟を持って走る鳴子に、今泉と坂道は全力の感謝で言葉を贈る。二人の想いを受けとった鳴子は最後の力を振り絞り、根性の走りを魅せる!
BREAK.17 変わる風向き

BREAK.17 変わる風向き

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

尾根沿いの下りに入ったインターハイ最終日、ゴールまで残り4.5km。鳴子が決死の覚悟で残してくれた先頭ポジションを守る為、御堂筋に勝負を挑む今泉。これまで何度も御堂筋に心を砕かれながらも、チームの支えの中で成長を遂げてきた今泉は、御堂筋のギリギリの戦法にも動じず、エースの走りを見せる!しかし、ゴール前最後の下りで突然の雨!今泉VS御堂筋、雨の中、二人のハイリスクな因縁のバトルが開幕する--!
BREAK.18 ウォーターゲートダイブ

BREAK.18 ウォーターゲートダイブ

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

突然の雨の中、下りでのハイリスクバトルとなった今泉VS御堂筋。お互い先頭を一歩も譲らない攻防の中、自らのリミッターを跳ねのけて突き進む今泉。一方、後方の坂道も、慣れない雨での下りに苦戦しながら、総北のワンツーフィニッシュを目指し、全力で今泉を追いかける。レースは土砂降りの中、今泉と御堂筋は、巨大な水たまりができた下りを、全力ダイブで駆け下りる!
BREAK.19 最後のオーダー

BREAK.19 最後のオーダー

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

雨の中の死闘を制し、先頭を走る今泉。坂道も合流し、トップを独走する総北の状況に、杉元たちサポートメンバーも歓喜する。このままワンツーフィニッシュを狙う二人だが、その背後からは箱根学園の黒田と真波が迫っていた。黒田に背中を押され、一気に先頭へと飛び出した真波。その危機的状況に戸惑う坂道だが、チームのためにできることはただ一つ。坂道は、今泉から最後のオーダーを託される……!
BREAK.20 5月の水族館

BREAK.20 5月の水族館

  • 25分 
  • 2日間 220 pt 〜

ゴールまで残り2km。今泉から最後のオーダーとしてゴールを託された坂道は、覚悟を決めて真波を追う。インターハイ前の春先、偶然レース帰りに立ち寄った水族館で再会した、坂道と真波。二人はそこで、夏のインターハイ、出しおしみの無い勝負をしようと約束する。そして、図らずもこのインターハイ最終日のゴール前で闘うこととなった二人は、戸惑い、チームの勝敗を背負いながらも、運命的な勝負の瞬間に胸を高ぶらせていた。

PV

『弱虫ペダル』シリーズ